【TOUR PRO 2愛用者が比較🍑】JBL TOUR PRO 3は買い?進化した機能とおすすめポイント🎧️

JBL TOUR PRO 3 グリーン 公式製品画像 イヤホン・ヘッドホン

こんにちは、ももです🍑

今回はJBL TOUR PRO 3を紹介するよ🍑

今めっちゃ安いから先に価格を紹介しちゃうね‼️

JBL公式の販売価格は30,690円!

Amazonでは10月14日確認時

ブルーが23,900円‼️

グリーン・ブラック・ラテは各27,900円だったよ🍑

ブルーだけ4,000円も安い! 色にこだわらなければブルーが狙い目だね🍑

ももめっちゃ欲しいのに今月アパートの更新とかあって出費エグくて買えそうにない😱

※Amazon価格は2026年10月14日確認。価格は変動するよ。カラー別の購入リンクと詳しい比較表はこの下に載せているよ。

ちなみにあとでまた話すけど、今回待望のLDAC対応したよ‼️

実はももが愛用しているのは先代のTOUR PRO 2🎧️
だからこそ、2から3で何が進化したのか、買い替える価値があるのかをしっかり比較してみたいと思います‼️

※実機写真はももが所有するTOUR PRO 2です。TOUR PRO 3の仕様・比較は公式情報を参照しています。3の実機レビューではありません。

JBL TOUR PRO 3 ブルー 公式商品画像
JBL TOUR PRO 3・ブルー(公式商品画像)

JBL TOUR PRO 3、今の価格ならめっちゃおすすめしたい‼️

TOUR PRO 3は、JBLのフラッグシップ完全ワイヤレスイヤホン!
もともと高価格帯のモデルだからこそ、値下がりしたときの魅力が大きいんだよね🍑

10月14日確認! ブルーだけ4,000円安い🍑

JBL公式サイトの現在の販売価格は30,690円(税込)! ちなみに通常表示価格は39,600円で、30,690円は公式サイトの値引き後の価格だよ。

さらにAmazonを2026年10月14日にチェックしたら、なんとブルーだけほかの色より4,000円安かったよ‼️

カラー Amazon確認価格 公式販売価格との差 商品ページ
ブルー 🍑 23,900円 6,790円お得 ブルーを見る
グリーン 27,900円 2,790円お得 グリーンを見る
ブラック 27,900円 2,790円お得 ブラックを見る
ラテ 27,900円 2,790円お得 ラテを見る

4色の見た目もチェックしてみてね🍑

価格だけじゃなく、色の雰囲気も見て選びたいよね! 下はTOUR PRO 3の公式商品画像だよ。ブルーだけお買い得だけど、ほかの色もかわいい!

色にこだわりがなければ、ももはブルーを推したい!
同じTOUR PRO 3なのに、色だけで4,000円も違うのは大きいよね。もちろん好きな色を選ぶのもアリだよ🍑

※Amazon価格は2026年10月14日に確認した情報です。購入時点の価格・在庫・販売元は各リンク先で確認してね。上記は広告リンクを含みます。JBL公式ページはこちら。

まずはTOUR PRO 3のすごいところ🍑

JBL TOUR PRO 3 グリーン 充電ケースを開いた公式商品画像
画面付きの充電ケースも進化したよ!(TOUR PRO 3公式画像)

① ケースに画面があるだけじゃない!

ケースの画面をタッチして、曲の再生やイヤホンの設定を操作できるよ!
さらにTOUR PRO 3では、ケースを対応するパソコンや飛行機の座席モニターなどにケーブルでつなぐと、その音をイヤホンに無線で飛ばせる機能まで付いた!
こういう「音を飛ばす装置」をトランスミッターって呼ぶんだけど、名前を覚えなくても大丈夫! ケースがちょっとした便利グッズにもなる、ということだね🍑

あんまり使わなそうだけど…

② 音を鳴らす部品が2種類になった!

イヤホンの中には音を鳴らすための小さな部品が入っているんだけど、TOUR PRO 3は低い音が得意なタイプと、高い音が得意なタイプを組み合わせた設計になったよ!

さらにLDAC(エルダック)という、対応スマホから音の情報をより多く送れる方式にも対応‼️
もちろん、スマホ側もLDACに対応している必要がある。音の好みは人それぞれだけど、音質にこだわる人には気になる進化だね🍑

③ 周りの雑音を減らして音楽に集中しやすい!

ノイズキャンセリングは、電車や街中などの周りの音を小さく感じさせてくれる機能だよ。

TOUR PRO 3はこの機能も進化してるんだって!
マイクも搭載しているので、電話やオンライン通話にも使えるよ。
ただし、周りの音が完全に消えるわけではないし、効き方は場所や耳へのフィット感でも変わるよ。

④ 充電ケース込みなら長時間使える!

周りの音を減らす機能をオフにした場合、イヤホンだけで最大11時間、ケースで充電しながらなら合計最大44時間使えるよ。
ノイズキャンセリングをオンにすると最大8時間、ケース込み最大32時間。
これはメーカー公表の最大値なので、音量や使う機能によって変わるよ🍑

もも所有のJBL TOUR PRO 2 実機写真
ももが愛用しているJBL TOUR PRO 2の実機写真🍑

ほかにも、こんな便利機能がある🍑

ケースの画面を好きな見た目に変えられるのも楽しいところ! 専用アプリで壁紙や操作をカスタマイズできるよ。

それから、自分の聴こえ方に合わせて音を調整する機能や、映画館みたいに音が広がって聞こえる機能もあるんだよ。

難しい名前がたくさんあるけど、要するに自分好みの音に近づけやすいということ!

耳に入れる部分のイヤーチップも複数種類が付属するので、自分の耳に合うものを試してみてね。

対応機器と組み合わせれば、複数人で同じ音を楽しむための機能も使えるよ。こういう細かい便利さも、高級モデルならではだね🍑

TOUR PRO 2と3、どこが変わった?

比較項目 TOUR PRO 2 TOUR PRO 3
ドライバー 音を鳴らす部品が1種類(10mm) 低音用・高音用の2種類を組み合わせた設計
高音質コーデック 一般的なBluetooth音声方式に対応 LDACにも対応(対応スマホが必要)
スマートケース タッチスクリーン搭載 大型化したタッチスクリーン搭載
ケースの送信機能 非搭載 ケースをつないで音をイヤホンへ飛ばせる
ノイズキャンセリング 周りの雑音を減らす機能 周りの雑音を減らす機能が進化
最大再生時間(ANCオフ・ケース込) 40時間 44時間
防塵防水 IPX5 IP55

2も画面付きケースやANCを備えた魅力的なモデル。
でも3では、音を鳴らす部品、スマホから送れる音の情報量、ケースでできることが進化しているのが大きな違い!

特にケースから音を飛ばす機能を使いたい人や、LDAC対応スマホで音質にこだわりたい人なら、3を選ぶ理由がはっきりしているよ。

一方、普段のスマホ接続だけで十分なら、価格次第で2も選択肢になると思います。

Bluetoothの規格やLDACの意味が分からない人は、Bluetooth・イヤホンの基礎知識はこちら🍑

JBL TOUR PRO 2 実機写真
愛用中のTOUR PRO 2(実機写真)

メインはTOUR PRO 2、サブはSOUNDPEATS Air5!🍑

ちなみに、ももが普段メインで使っているのはJBL TOUR PRO 2🎧️
サブはSOUNDPEATS Air5を使ってるよ!
だからそんなももにとってもTOUR PRO 3は、今まさに気になる後継モデルなんだよね!

ももがサブ機として愛用するSOUNDPEATS Air5の実機・ケースを閉じた状態
サブで使っているSOUNDPEATS Air5! ケースを閉じた状態の実機写真だよ🍑
SOUNDPEATS Air5のケースを開いた実機写真
ケースを開いた状態のAir5も載せておくね🍑

ももはずっと、メインはカナル型、サブはインナーイヤー型っていう組み合わせが、なんか落ち着くんだよね🎧️

カナル型は耳栓みたいに耳の中にフィットさせるタイプ。
音楽にしっかり集中したいときに使いやすいんだよね。

一方のインナーイヤー型は、耳の入り口に軽く乗せるようなタイプ。ちょっと動画を見たり、気軽に使いたいときにはこっちが好き🍑

しかも2台あれば、メインの充電がなくなってもサブに切り替えられる‼️

ももにとっては、この使い分けがちょうどいいんだよね。
もちろん耳の形や装着感の好みは人それぞれだから、自分に合う組み合わせを探してみてね!

JBL TOUR PRO 2 実機写真
比較の参考に、手元のTOUR PRO 2を撮影したよ🍑

TOUR PRO 2を愛用しているももから見た「3」

スペック表だけを見ると「ケースに画面がある高級イヤホン」と思われるかもしれないけど、TOUR PRO 3の特徴はそれだけじゃないんだよね。
ケースの送信機能やデュアルドライバーなど、普段の使い方を広げてくれる機能があるところも魅力‼️

今回はTOUR PRO 3の公式商品画像に加えて、ももが愛用しているTOUR PRO 2の実機写真も載せたよ🍑

2でも画面付きケースの便利さが魅力だけど、3ではトランスミッター機能やドライバー構成などが進化しているんだね。
3の音質や装着感を実際に試したわけではないので、そこは公式仕様と分けて紹介するよ。

こんな人に特におすすめ!

  • メインのイヤホンに音質・機能の両方を求める人
  • スマホ以外の音声もワイヤレスで楽しみたい人
  • ケースの画面やカスタマイズ機能にワクワクする人
  • TOUR PRO 2からの買い替えを迷っている人
  • 高級モデルをセール価格で狙っている人

逆に、音楽を軽く聴くだけでケースの機能も使わないなら、もっと安いモデルでも十分な場合があるよ。
だからこそ、TOUR PRO 3ならではの機能を使うかどうかで選んでほしいな。

この価格なら、もももめっちゃおすすめ🍑

高級イヤホンって、定価のときはなかなか手を出しにくいよね。
でも、フラッグシップならではの機能を備えたTOUR PRO 3が大きく値下がりしているなら、かなり魅力的な選択肢‼️

TOUR PRO 2からの買い替えなら、音質設計とケースの送信機能が必要かどうかが判断ポイント。

これから初めていいイヤホンを買う人も、セール価格と他モデルを比較してみてほしいな🍑

いちばんお得なブルー(10/14確認 23,900円)をAmazonで見る🍑

グリーン / ブラック / ラテ(各27,900円・10/14確認)

※Amazonアソシエイトの広告リンクを含みます。価格・在庫・販売元は変動します。仕様出典:JBL公式 TOUR PRO 3。掲載した実機写真は所有しているTOUR PRO 2です。

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